1992年の体育科設置に伴って力をつけ始め、春高は今回で2年ぶり4度目の出場。インターハイでは2005年から2年連続で4強入りした。「府立の星」に好素材が集まる流れが加速している証しだろう。
しかし、大型化も全国級とまだいえない。だからこそ、小兵が戦術を駆使して動き回り「サーカスバレー」と評されたノウハウを注入。速いコンビバレーを原点に上積みを図り、攻撃の幅を広げてきた。
攻撃は、チーム最長身186センチの主将、石原琢士(2年)らセンター陣の速攻を軸に、サイドからの移動攻撃や185センチのエース新井洋介(1年)のバックアタックなどをからめる。
石原は「選手が小粒なときより攻撃は多彩になったと思う。センターの活躍でサイド攻撃も生きるとわかった」と自信を話す。
旧チームのエースでレフトからコンバートされた。しかし、わだかまりは消えている。それだけ陣容を整備できるチームになったと感じ、ブロックのよさを買われたことを肝に銘じている。石原の後釜を担う新井も血気盛んで「重圧をいい刺激にしたい」。物おじしない性格は頼もしい。
見渡せば、レギュラー6人すべてがJOC杯(全国都道府県対抗中学大会)の経験者でもある。「すごく楽しみ。大いに可能性がある」と指揮官。3回戦進出が最高だった春高で飛躍を、と期待を膨らませている。
(小松幹幸)
産経ニュース
もうそんな季節かぁ
訴状によると、橋下氏は昨年6月19日、大阪市の民放テレビ局で情報番組への生出演を終えた後、局の玄関先で記者に声をかけられ、カメラマンに写真を撮影された。
橋下氏は代理人の弁護士の尋問に対し、「いまは公人なので、いつどこで取材されても仕方ないが、当時は私人。無断撮影される理由はない」と述べた。
被告の男性記者には、橋下氏が直接尋問。「なぜ事前に取材依頼をしなかったのか」と問われた記者は、「過去の失言の真意を問う取材だった。事前に準備されたら、率直な答えが得られないと考えた」と説明した。
asahi.com
けっこうアタマ悪そうですよね。
小野沢はリーグ戦13試合でトライランキング2位の13トライをマーク。3季連続でベストフィフティーンにも選出された。プレーオフ決勝でチームを初優勝に導く逆転トライを挙げてプレーオフMVPにもなっており、リーグ初のダブル受賞となった。
新人賞は京産大出のルーキーSH田中史朗(三洋電機)が選ばれた。
ZAKZAK 2008/02/26
小野沢?聞いたコトないなぁ。
最近サッカー観てないもんなぁ。
女性ロビイストとの「疑惑」浮上、大統領選のマケイン氏
米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は20日、米大統領選で共和党候補指名を手中にしているマケイン上院議員(71)が2000年の大統領選に出馬した際、同氏が当時、委員長を務めていた上院商業科学運輸委員会に関係ある電気通信関連企業のロビイストを務めていた女性と親密な関係があり、選挙への悪影響を案じた選対幹部が2人を引き離していたと報じた。
マケイン氏の現在の選対幹部はこの記事の正確さを否定し、中傷と批判。「マケイン氏は国民の信頼を裏切ったことはなく、特殊権益やロビイストにいかなる便宜を図ったことはない」とも強調した。ただ、マケイン氏は清潔なイメージを前面に出しているだけに、今回の記事が今後の選挙戦に響く可能性もある。
タイムズ紙は、2000年当時の陣営幹部を話を引用し、マケイン氏と女性との関係は恋愛関係に発展すると確信し、2人に付き合いが不適当であることを説得したという。女性とマケイン氏は共に、恋愛関係となっていたことを否定した。
女性はまた、マケイン氏からロビー活動などで特別な便宜を図ってもらったことを打ち消したという。
現在のマケイン陣営幹部によると、タイムズ紙がこの問題を取材していることは昨年10月から知っており、関連情報を提供してもいた。ただ、女性ロビイストを雇う企業に利益を与えるためマケイン氏が影響力を行使したことは否定していたという。
CNNより
まぁ、ほんとにうそだったら、訴えられるぞぉ・・・。
